■現代物■



新↑古↓となってます。


<シリーズ連載物>

桜ヶ丘交響曲シリーズ 桜ヶ丘学園における少年少女たちの恋愛模様。
No Title Life 実にくだらないラブコメです。お暇な時にでもどうぞ。
「亨と水樹」シリーズ 「あなたに会えたことの幸せ」他。多分、うちのサイトの一番人気。

<短編>

公園の片すみで
(24枚)
100000ヒット記念
夏の公園に住むトノサマバッタの恋の話。
童話風ですが、管理人はあくまでも恋愛物のつもりで書きました。
切ない系です。苦手な方はご遠慮を。
結果オーライ!
(36枚)
自分の弱みを握っているクラスメートの英子からの命令で、高木は「委員長」とあだ名される山根に声をかけた。「ねえ、おまえの好きな子が誰だか教えてくれる?」「教えてやってもいいけど、料金は一万円。もしくは試験で学年五十番以内に入ってみろ」
その日から、高木には地獄のような試験勉強に追われる日々が訪れる。
彼女たちの恋愛模様
(28枚)
メールで突然の呼び出しを受けた冴子は、彼氏とのデートを中断し、幼馴染である好江の待つファミリーレストランへと向かった。そこには、男にふられて自棄食いしている好江のみっともない姿があった。
明るい話ではありません。
きっかけって……
(11枚)
人を好きになるきっかけって色々あると思うけど、あたしの場合、けっこう笑えるものでした。
短いです。短編って言える程の長さはありまえせん。
それは突然やってきた
(24枚)
高校入学したばかりの友香は、見知らぬ男子学生から腕を引かれ、人気のない校舎裏へと連れ出された。そして、突然目の前で頭を下げられたのである。「好きです、俺と付き合って下さい!」
いい人の恋
(28枚)
俺には好きな人がいる。でも、彼女にはちゃんと彼氏がいて、だから俺は彼女を見つめ続けることしかできない。だって、彼女にはいつも笑っていて欲しいから・・・。
少しせつない系のお話です。苦手な方はご遠慮を。
愛あればこそ!
(32枚)
あたしは蒼衣(あおい)。高校2年生。去年の今頃、ある人を好きになったんだけど、でも、あたしはその恋をあきらめることにした。
恋の魔法にかかる時
(36枚)
女の子は誰だって、恋をすればカワイクなれるものなんです。
中学生の恋。
ヤキモチの必要性
(22枚)
付き合っている相手が異性の子と二人っきりでお茶をした姿を見た。相手は数年ぶりに会った中学時代に同じ部活だった子で、つい昔話に花が咲いた。
これって浮気ですか? これにヤキモチ焼くってこと、カッコ悪いと思いませんか?
努力の行方
けこたんサマへの捧げ物
(32枚)
毎月一度あたしは遅刻する。風紀委員として校門の前に立つ先輩と、少しでも話しがしたいから。 これって無駄な努力ですか?
幼馴染
(26枚)
3000ヒット記念
いつもハッピーエンドばかり書いているので、ちょっと切ない話しに挑戦してみました。
切ないまま終わるので、苦手な方はご遠慮を。
彼氏彼女の事情
(00枚)
デートの待ち合わせをする恋人同士のある日の出来事。
思いっきり甘々な話を書いてみました。砂吐いちゃうかも。
たったそれだけのことなのに
(13枚)
2000ヒット記念
好きな人と、ほんの少しお話しできただけでも、女の子は嬉しいものなのです。
boy and girl
(26枚)
高校生二人の恋の話。バレー部のキャプテン貴之は、学校でもなかなか人気者。でも、大好きな美夜に、もう連続して7回もフラれ続けている。さて、8回目の告白はうまくいくのかな?

<中編>

コンプレックス
(56枚:完結)
高校一年生の美紀の最大のコンプレックスは、Eカップもある大きな胸である。ある日の放課後、美紀は駅のホームで見慣れない他校の少年に出会った。それは、思わず美紀が見惚れてしまうほどの美少年で、彼はにっこり笑いながら美紀に言ったのだ。「俺と付き合って。だって俺、胸のデカい子、大好き!!」美紀は思いっきりその少年の頬を平手打ちした。
     
温かい浸透圧
(100枚強:完結)
中学三年生の知子はどうしても高梨高校に入りたかった。理由は天文部にある高性能望遠鏡で美しく輝く夜空の星を観察したかったら。だから一生懸命に勉強した。偏差値でいうと合格はかなり難しかったけど、だけどもあきらめずにがんばった。そして、念願叶って高梨高校に合格できたのはいいけれど……。
           
教師なキミに生徒なあたし
30000ヒット記念
(78枚:完結)
高校で合唱部に所属しているあたしは、学校に楽譜を忘れたことに気づいた。家で練習したいのに、これはマズイ。放課後のもう遅い時間、仕方なく学校に戻ったあたしは、音楽室から流れるピアノの音に気付いた。弾いているのは誰?
        
そして春は訪れる
5000ヒット記念
(56枚:完結)
17歳の誕生日の朝、教室の自分の机の上に大きな花束が置かれているのに美奈は気付いた。メッセージカードにはひと言だけ。『誕生日おめでとう』。送り主の名前も書いていない。いったい誰が置いていったものなのか?
      
優しい彼
(完結)
啓太はクラスでも地味で目立たない男の子。でも、そんな彼の優しさを知ったあたしは、啓太のコトが大好きになった。告白して、なかば強引に付き合うことを承諾させたけど、彼はあたしのこと、本当はどう思っているの?
      
心の鏡にウツる人
(110枚弱:完結)
父親の転勤で、急にニューヨークに行くことになった高校三年生の紗枝。でも紗枝には、ニューヨークに行きたくない理由がある。それは一年前に知り合った孝也のことが気になっているからだった。
      

<長編>

まだなし




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